japanese style is TATAMI

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今回はなかなか見ることのできない職人技をご紹介

畳には厚みや、イグサ表(表面)、芯材(内部)、ヘリ、いろいろなs種類から

仕様を決めて注文し、製作してもらってます

写真は床の間の畳にヘリを編み込んでいるところです

茶室用の畳や住宅用の畳、見たことないようなヘリ、琉球畳・・・いろいろ。     IMG_6933
変わらぬものを守り継承する…言葉は出るけどなかなか難しいです。

普通に生活していると見ることないと思うので

思わず一枚撮りました。

畳は、梅雨時期はよく風当ててくださいね

長年メンテナンスしないと表面が荒れてくるので、ちょっと(~_~)・・・と言われますが

何でも同じです、それが交換の目安です

 

 

畳も表替えという作業だけで簡単にリフォームできますので

特に、昼寝大好きなお子さんのいらっしゃる方は

これからの時期は

気持ち良いお昼寝ができる涼しい部屋になりますよ。

写真の男前職人は、ベストハウスイベントにはよくいますので

また見に来てください

・・・畳も見てね

 

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