子ども部屋 スペース活用 ロフト 後付け

2020年5月13日 カテゴリー:ブログ
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子ども部屋は子どもの成長に合わせて変化させたい!
子どもが自立した後は用途を変えて使えるようにしたい!

そう考える方もいらっしゃいますよね(^^)

新築当初から壁で仕切るのではなく、
一つの大きなスペースを取っておいて、
後からパーテーションや棚で仕切る。
そうすることで、将来家族形態が変わっても
用途に合わせて変化させることができます。


「うちは狭いから子ども部屋にあまりスペースを取れない」

という場合も空間をうまく利用することで、
広いスペースを確保することができます。


それがロフトです♪


我が家でもロフトを作ることを前提に、
屋根の形状や天井の施工方法を工夫。

それにより、14畳の子ども部屋に6畳ほどのロフトを設けることができました☆
合せて20畳!!

before

after

子どもが4人になっても何とかなりそうです(笑)

今は子どもたちもまだ小さいので秘密基地になっていますが、
将来はロフトにも仕切りを設けてベッド代わりに使う予定です。

でも予定は未定。
もしかしたら子どもたちの受験勉強部屋になるかも…
はたまた旦那さんの趣味部屋になるかも…


どんな風に活用しようか想像も広がって楽しめますね(^^♪