窓以外の断熱工事って?

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窓のほかに、屋根・壁・床下の断熱を行うと、結露防止や省エネに役立ちます。

また、断熱材には防音効果もあるので、外の騒音を和らげることもできます。

ただ、屋根・壁・床下の断熱は、窓と比べると、大がかりな工事が必要です。

それを避けるには、新築時の十分な断熱対策が欠かせません。
といっても、住み続けるうちに、雨漏りや水漏れによって断熱材が濡れ、断熱性能が衰えることもあります。

きちんと施工されなかった断熱材の隙間が結露することもあります。

以前と比べて断熱効果が落ちたような気がする

寒い時期、内壁が濡れてことがある

と不安に感じていませんか<img src=”http://shiga-saku.net/img/face/057.gif” alt=”iconN05″/>

その場合、個人で調べるのは難しいので、施工業者か専門業者に相談してみましょうね。

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(お施主さまと セルフビルド・壁塗り体験中)

 

 

 

 

 

今 守山市でリノベ中のお住まいは築30年以上で無断熱だった住まい。

今回は、床に天井とリビングを中心に内窓(2重サッシ)で断熱工事をしております。

どんな工事なのか?

興味ある方はご案内しますのでメール(6955(あっとまーく)besthouse.cc)までお問い合わせくださいませー