【草津市】平屋 ミニマリスト 3人家族の家

Pocket

暮らしに広がりと豊かさを与える
+Work Spaceという暮らし方

+Work Spaceは、仕事スペース、趣味の部屋、屋外作業場と様々な用途に使うことができる、家に+(プラス)された空間です。テレワーク、在宅ワーク用のワークスペースに使ったり。趣味のアトリエとして使ったり、植物を育てるサンルームとして使う等、自由な使い方で生活に豊かさを+(プラス)します。都会の利便性と田舎暮らしのゆとりを詰め込んだ、小家族向けのスウィート小屋空間が「+Work Space」です。













+Work Spaceの特徴

自由な使い方の小屋オフィス
・自分時間のための4畳半の「小屋オフィス」の特徴は、3つある。


①独立したアクセス
「小屋オフィス」として、自分のライフスタイルに合わせた使い方ができるように、直接外部から入れるように出入口を独立して持たせるようにしている。


②明るくオープンなつくり
「小屋オフィス」は、半屋外空間とすることも計画段階では可能となり、家に入るための「除菌空間」や植物を育てる「サンルーム空間」とした作りにカスタマイズしやすくするためにオープンなつくりにしている。


③オフィス空間としてバックアップ
「小屋オフィス」の屋根に、小さなソーラーパネルによる非常電源を設置すれば、在宅ワーク、テレワーク用の快適な田舎暮らしを支えるサーバー、Wifi環境等のインフラのバックアップが可能。

 



延床面積
15.78坪
52.17㎡

玄関方向
居室数
1LDK+WorkSpace
建物寸法/間口:4.5間(8.19m)×奥行:3間(5.46m)

1階
面積情報
 1F床面積   52.17㎡(15.78坪) 
 
 延床面積   52.17㎡(15.78坪) 
 
 建築面積   52.17㎡(15.78坪) 




西



※このほか、広さの違う(大・中・小)プラン、玄関方向の違うプランもご用意しています。


 

 

滋賀県草津市について
日本最大の湖琵琶湖を有する滋賀県は、日本のほぼ中央に位置し、京都府・福井県・岐阜県・三重県に県境を接します。湖国滋賀は、古くから人と物とが往来し、長い歴史が刻み込まれたところです。
草津市は滋賀県の南部に位置し、南北約13.2キロメートル・東西約10.9キロメートルとやや南北に広がった地域からなります。東海道と中山道の分岐・合流の地であった草津は、天下を手中に収めようとした時の権力者たちにとっても、歴史上重要な場所でした。現在も滋賀県下で中心的な役割を果たす都市となっています。
草津市の総面積67.82平方キロメートル)
草津市HPより引用-