【湖南市】カフェ暮らし・平屋の自然素材の家

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憧れの平屋スタイルを満喫しよう。
毎日がカフェ暮らしの家。

コンパクトで経済的、内と外がつながり自然を感じられる。
地に足が付いて安心、階段がなくて動きやすい。
そんなメリットが多い平屋で、カフェ暮らしを楽しんだり、テラスでのんびりスローライフを楽しんだり、まさに今の時代が求めた新しい暮らしのカタチです。














カフェテラスを楽しむ

外に開かれた家なので、自然と人が集まりやすくなります。
週末はBBQやホームパーティを開いて楽しく過ごせます。


 

スローライフ

自然と繋がりながら、のんびりとした暮らしを実現します。
LDKからテラスに自然とつながるそんな生活空間が生活に楽しみをプラスします。


 

経年美を楽しむ

厳選されたパーツは、完成時だけでなく、経年変化も楽しめます。
長い年月に刻まれる家族の歴史や深まる愛着。
時がたつのも楽しみの一つになる家です。





延床面積
31.62坪
104.52㎡

玄関方向
居室数
3LDK
建物寸法/間口:6間(10.92m)×奥行:4.5間(8.19m)

1階
面積情報

 1F床面積 

 92.76㎡(28.06坪) 
 

 延床面積 

 92.76㎡(28.06坪) 
 

 建築面積 

 104.52㎡(31.62坪) 








※このほか、広さの違う(大・中・小)プラン、玄関方向の違うプランもご用意しています。


 

 

滋賀県湖南市について
湖南市は滋賀県南部に位置し、大阪、名古屋から100km圏内にあり、近畿圏と中部圏をつなぐ広域交流拠点にあります。南端に阿星山系を、北端に岩根山系を望む丘陵地で、これらの丘陵地に囲まれて、地域の中央を野洲川が流れています。野洲川付近一帯に平地が開け、水と緑に囲まれた自然環境の恵まれた地域です。地形は、平地、丘陵、山林に分かれ、特に山林が全土地面積の5割強を占めています。古くは近江と伊勢を結ぶ伊勢参宮街道として栄え、江戸時代には石部に東海道五十三次の51番目の宿場がおかれ、これを中心とした街道の産業や文化が栄えました。近年は、名神高速道路の開通によって、栗東インターチェンジ、竜王インターチェンジ等を活用して県下有数の工業団地が立地しています。国道1号とJR草津線が地域を東西に走り、当地域には石部、甲西、三雲の3駅があります。これらの交通基盤によって、京阪神の都市圏への通勤通学に便利な立地となり、京阪神のベッドタウンとして住宅地開発が進みました。奈良時代の昔から現代に至るまで、常にこのような交通の要衝として発展し続け、さらに気候が温暖な上に、野洲川を中心に開けた平野に恵まれたこともあって、様々な産業と文化を育んできました。
湖南市HPより引用-