【野洲市】コロナ禍で学んだ新しいライフスタイル 平屋の家

Pocket

ご家族それぞれの「住む」・「働く」に応じた家を
企画住宅でも叶えたい。


家は家族のコミュニケーションの場と考え、生活スペースは間仕切りのないひとつながりの大空間を、ミニマムな土地に実現しました。多数のスマートデバイスを搭載し、音声で多くのことをコントロールできます。










民家@desk
2021年、日本の「住む」・「働く」の新基準



ご家族それぞれの「住む」・「働く」に応じた家を企画住宅でも叶えたい―
規格住宅で納まらないそんなコアなご家族にコアな家をお届けいたします。



家は家族のコミュニケーションの場です。
ミニマムな土地に間仕切りのないひとつながりの大空間の
生活スペースを設置。
ワークデスクだけを独立させて、
在宅ワークという「住む」・「働く」を両立する
職住一体の新しい生活スタイルを実現します。





1F床面積
23.24坪
76.84㎡
延床面積
23.24坪
76.84㎡
建築面積
24.17坪
79.91㎡
建物寸法/間口:6.7間(12.19m)×奥行:4間(7.28m)



 

 

滋賀県野洲市について
野洲市は、平成16年10月に旧中主町と旧野洲町が合併し誕生した都市で、滋賀県の南部の湖南地域に位置しており、西は守山市、栗東市、南は湖南市、東は近江八幡市、竜王町に接し、東西10.9キロメートル、南北18.3キロメートルに広がり、面積は80.14平方キロメートルです。
野洲市は、大阪市まで約65キロメートル(約60分)、京都市まで約25キロメートル(約30分)の距離にあり、JR東海道線(琵琶湖線・京都線)で連絡されており、京阪神への通勤者も多くなっています。
本市の気候は、気候の漸移地帯に位置し、変化に富んだ気候で北陸と瀬戸内気候の特色が共存した気候が特徴で、比較的温暖で雨量の少ない地域です。
野洲市の地形は、東南部の三上山から妙光寺山、鏡山等によって形成する山地部と、山地から琵琶湖に向かって緩やかに広がる平坦地に分けられます。山地部には三上・田上・信楽県立自然公園、希望が丘文化公園、近江富士花緑公園等が立地し、自然環境とレクリエーションに親しめる施設が立地しています。平坦地は野洲川・日野川等で形成された沖積平野で野洲川右岸の扇状地には市街地が形成され、平坦な三角州は農地として利用されています。また、琵琶湖湖岸周辺には吉川緑地公園、ビワコマイアミランド、マイアミ浜オートキャンプ場等の自然公園やレジャー施設が立地しています。
さらには、多数の銅鐸が出土し、「銅鐸のまち」として知られ、他にも古墳群や神社仏閣など豊富な歴史・文化遺産に恵まれたまちでもあります。
野洲市HPより引用-