【栗東市】自然素材のリゾートハウス

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リゾートハウス的ロフトの使い方。
シャープな片流れの家。

1階だけで暮らせる平屋の住まい方を実現。平屋ならではの広いリビングの開放感。そして、リゾート感覚で使うロフト。大きな窓で開放的に読書する。そして、眠くなったらベッドへ。まるでリゾートコテージにいるような暮らしのできるロフト空間。その心の安らぎは、想像力を育てる大事なアイテムになるでしょう。








街中で暮らすには、敷地と上手に付き合う必要があります。
平屋を建てたいけど、間口ロが足りなくて。そんな声をよく聞きます。
そこで、ロフトハウスはいかがでしょうか?
子供に部屋が必要なのは、わずか10年あまり。
そして、子供が巣立った後の空き部屋の有効活用がテーマです。
ロフト空間を子供部屋にして、使い方を子供に委ねたらどうでしょう。
さらに、1階だけで暮らせる平屋の住まい方を実現。
平屋ならではの広いリビングの開放感。
その全てが詰まっている家の誕生です。





延床面積
30.31坪
100.19㎡

玄関方向
居室数
3LDK
建物寸法/間口:3.5間(6.37m)×奥行:5間(9.10m)
 
1階
2階
面積情報
 1F床面積   57.96㎡(17.53坪) 
 
 2F床面積   42.23㎡(12.77坪) 
 
 延床面積   100.19㎡(30.31坪) 
 
 建築面積   57.96㎡(17.53坪) 
※このほか、広さの違う(大・中・小)プラン、玄関方向の違うプランもご用意しています。


 

 

滋賀県栗東市について
栗東市は、滋賀県の南部に位置し、市の北部は平坦地、南部は緑豊かな山地となっています。国道1号・8号の通過、名神高速道路栗東インターチェンジの設置など、交通の要衝として、製造業・商業・流通業など数多くの企業が立地しています。
また、平成3年、JR琵琶湖線栗東駅が開設されたことにより、京阪神への通勤圏となり、大規模な住宅整備が進み、人口増加が続いています。
平成13年10月1日、滋賀県内8番目の市として「栗東市」が誕生。「いつまでも 住み続けたくなる 安心な元気都市 栗東」の実現に向け、まちづくりを進めています。
栗東市HPより引用-